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EXO、ヨンギ、ビッポのBLを書いてます。

あんとんのお話

俺とお前 マンネside


M「ヨンファひょんはどう思いますか?・・・・
ヨンファひょん・・・」

M「ひょん?・・・」
Y「ぅあ?・・・あれ?・・・」 H「ひょん・・・どうかしたんですか?」
S「何か考え事ですか?・・・ さっきから話掛けてるのに返事しないなんて・・・」
Y「おぉ・・・悪い・・・寝てたみたいだ・・・」
S「えっ!?・・・寝てたんですか?・・・
目を開けて寝るなんてひょんは器用なんですね?」
H「こん詰めすぎなんじゃないですか?」
M「それとも、久し振りにホンギひょんに逢えるからって
昨日は寝れなかったとか?」

ツンツンと突っついてみた

S「そんな小学生みたいな事ひょんには無いでしょ? 」
Y「悪かったな!・・・小学生みたいで・・・」

と言って頬を赤くするひょん

「「「えっ!?・・・」」」
S「ほんとに寝れなかったんだ・・・」 M「ひょん・・・かわいい・・・」 S「ミニョク・・・それは・・・」

と言ってプ~とふくれて離れていったジョンシン

しょうがないなぁ~♪ほんと、かわいい♪

M「僕のかわいいジョンシ~ン♪置いてかないでよ♪」

ひょん達から離れて、鏡の前のイスに座り
明後日の方を見ている

ミニョクが目の前に来ると反対を向く
そんな事を続けるうちに

S「痛って!!」

何度も繰り返し首を振っていて、つったのか
首を押さえて止まった
プッ・・・
笑うのを我慢して、隣のイスに座った

M「ジョンシン?・・・だ、大丈夫?・・・クク
痛いの痛いの飛んで行け~」

もう一度ジョンシンの顔を見つめて
ニコッと微笑み

M「飛んで行った?」
S「///うん・・・・ありがとう・・・」
M「うん♪もう拗ねてない?」
S「う~ん・・・もうちょっと・・・」
M「そっか・・・僕の中では、1番はジョンシンだよ?・・・chu!」
S「////////・・・・・」
M「うん、かわいい♪・・・やっぱりジョンシンだね♪」

顔を赤くするジョンシンは
フッと思い出した様にひょん達を見た

S「ねぇ?ミニョク、ひょん達どうしたんだろうね?」
M「ね?・・・なんか真剣な顔してパソコン見てるし・・・」


ひょん達が何を見てるのか横から2人はぼ~っと見ていたらスタッフが呼びに来た


☆★☆★☆★☆★☆★

朝からひょんの部屋から、電話の音が鳴り続けていた
音を止めてもらおうと部屋から出たら
ヨンファひょんが洗面所から戻ってきた所だった

M「ひょん、ケータイがずっとなっていますよ」

ヨンファひょんは頷いて、部屋に入っていった


しばらくして
2人でベットの上でイチャイチャしていたら、ノックの音

ドアがスッと開き、ヨンファひょんが顔を出した

Y「ちょっといいか?」
M「ひょん!?どうしたの?」
Y「あぁ、昨日の写真を覚えてるか?」
S「昨日の写真?・・・ひょんとホンギひょんが歩いてる?」
Y「そうだ、あれが今ネットですごい事になってる」
M「えぇ~…だって大して騒ぐような写真じゃないのに?」
Y「あぁ、事務所は“俺達の前をミニョクとジョンシンが歩いてる、ネットで騒いでる様なことはない”って発表するって・・・」
S「でも、それじゃネットで騒いでる人達に火に油を注ぐようなもんじゃないですか?」
M「FTの方はそれ知ってるんですか?」
Y「さっきホンギには知らせた」

何やら考えていると思ったら、おもむろにケータイをかけ始めた

M「あっ、ミナリ?聞いた?」
ミ「ミニョクひょん?聞きました!僕たちは事務所の発表に反対です!」
M「やっぱり・・・ひょん、FTは発表反対だって!」
ミ「ミニョクひょん、僕たちは事務所に止めてくれって連絡してます」
M「そうなの?わかった、ありがとう」
S「なんだって?」
M「ひょん、FTは事務所に止めてくれって連絡してるそうです」
Y「えっ?・・・」
S「僕だってそう思うよ!ヒョニひょんにも聞いてもらおう!」

と言って、部屋を出ていく

H「何だよ?・・・ひょん?」

無理矢理マンネの部屋に連れてこられたヒョニひょん
部屋に入って、ひょんが居ることに驚いている

H「んで、なんなんだよ?」
S「今、FTの方に聞いたら」
M「事務所に発表を出すのを止めてくれって連絡してるそうです」
S「僕も止めた方が良いと思います」
M「ねぇ、ヒョニひょん僕たちも止めてくれって言おうよ!」
H「どうします?ひょん」
Y「わかった・・・あっマネ?さっきの発表の事だけど・・・・・・・・・・・・・」

数分マネと話していたひょん

Y「ありがとうございます。事務所ももう少し待ってくれるって・・・・」
M「良かった・・・」
H「これで、コメントする事なく落ち着いてくれると良いんですけどね?」
Y「迷惑かけてすまん・・・もしかしたら、この先出る番組でもこんな話が出るかも・・・」
H「何を言ってるんですか?みんな仲間じゃないですか!」
S「そうですよ?負けちゃダメです」
M「そんな先の事心配するより、まずは今日の仕事までの時間をどうするかでも考えたらどうですか?」

ミニョクとジョンシンは、言い出しにくそうにひょん達をチラチラ見ていた

それにいち早く気付いたのは、ヒョニひょん

H「あぁ、それじゃな?今日は夕方の歌番組だったよな?
ひょん、行きましょ?馬に蹴られる前に・・・」
Y「あっ?あぁ・・・・」

ヨンファひょんの腕をつかみ出ていった

S「ひょん、大丈夫かな?」
M「大丈夫だよ、成るように成るって・・
それより今は・・・ひょん達の事忘れよ?」
S「////う、うん・・・・」

そのままベットに押し倒されたジョンシン


この先は、またいつか教えて







あげないよ?僕たちの
ヒ・ミ・ツ・だもん・・・・♪

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

あんにょ~ん♪あんとんです(*≧∀≦*)

これ書くのに3日かかりました・・・
ほぼ、ヨンファ達の話のコピーなのに・・・
そして、無駄に長い・・・大丈夫か?私・・・


すみません・・・ちょっと更新がストップすると思うので
考えないといけないことが山のように有るので・・・

腐脳が働いてくれないのよ~(T-T)
たぶん、ひょんの部屋の話も止まると思います・・・

ほんとに、すみませんm(__)m

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あんとん

Author:あんとん
どうもあんとんです!
アメブロで書いていたお話のBLだけ引っ越しちゃいました
最近はレイチェン擬きを書いてます。ヨンギ、ビッポ過去作品順次当時の日付で
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