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EXO、ヨンギ、ビッポのBLを書いてます。

あんとんのお話

ご機嫌ナナメなジョンシン


あんにょ~ん♪あんとんです(≧▽≦)
すいません・・・
またもや、今さらなお話です・・・
下書きだけしてそのまま放置してたのをさっき気付きました・・・
相変わらずだと、笑ってやってくだせぇ
ちなみにミニョクのテイザーが発表された頃の話です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今日もMVの撮影

今回の曲はかっこいい!って評判なんだ♪
先行公開のテイザーが良かったからだよね?
ヨンファひょんやジョンヒョニひょんがかっこいいってのはいつもの事だし・・・
今回はぼくも頑張ったんだけど・・・




S「ジ~・・・・・・・・・・・・・・」



M「何?なんか今日のジョンシンの顔怖いんだけど・・・」
S「別に・・・この顔は元々だから!・・・」
M「そっかな?・・・あっそうだ!昨日ボクのテイザーが出たでしょ?みんなが“かっこいい!”って言ってくれたんだ♪」
S「ふ~ん・・・・」
M「昨日、あんヌナから電話が有って“今回のミニョクはGAPが有ってまたペンが増えるね?”って言ってくれたんだ~♪」
S「あっそっ・・・ぼくにはそんな事言ってくれ無かったのに・・・あんヌナのパボ・・・しょぼん
M「ホクシー・・それで拗ねてる?あんヌナ、ジョンシンになんて言ったの?」
S「えっ?・・・“ジョンシンの指がヨンよりエロかった!!”だって・・・」
M「それって、ジョンシンがヨンファひょんにエロさで勝ったって事じゃない?」
S「ベース弾いてる数秒のどこにそのエロさが出てるって言うんだよ!ぼくは“ヨンファひょんよりエロッ”って言われるより“かっこ良かった!”って言われたかったのに・・・」
M「それをあんヌナに求めちゃダメでしょ・・この間やっとクリコンのDVD手に入れて数秒でジョンシンの指に堕ちたって言ってた人に・・・」
S「えっ?ぼくそれ知らないけど?」
M「えっ?知らなかったの?ボクとジョンヒョニひょんについては一切触れずに電話切られたけどね・・・」
S「“ミニョクはいつも笑顔でかわいい!”っていつも言ってるし、でも、ミニョクはかっこいいって言われたかったんでしょ?」
M「うん・・・でも、あんヌナにじゃなくってペンとジョンシンに言われたかったんだけどね・・・」
S「だから、今回のテイザーでみんなに“かっこいい”って言われて良かったじゃん!(`へ´*)」
M「ジョンシン?ボクの話ちゃんと聞いてた?ボクはジョンシンにも言われたいって思ってるんだけど?」
S「やだ!(`へ´*)ノぼくのミニョクはいつまで経っても“かわいい!ラブラブ”っだもん」
M「えっ!?そうなの?ボクそれは・・喜んで良いのかな?」
S「うんラブラブもちろんでしょ?みんなが“かっこいい!”って言ってもね?ミニョクはぼくの事“かっこいい!”って言ってくれる?」
M「やだ!(`へ´*)ボクのジョンシンは綺麗で、集中すると口が半開きになってちょっと残念だけど・・・笑顔は1番なんだから!」
S「なんか途中の言葉が引っ掛かるけど・・とりあえず嬉しいよ♪ありがとう(*≧∀≦*)」

M『この間、そうあんヌナが言ってたって教えてあげない・・・ククク
あんヌナのお気に入りのこの指もボクのだからね!』

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

はい、お粗末様でした!
マジでジョンシンのあの指の動きはヤバかった・・・あせる

何を想像したのかは秘密ですにひひ
クリコンのDVDもテイザーもヨンファよりジョンシンにほぼ釘付けでした・・・
ほんと、妊娠するかと思った位に・・・( *^艸^)

最後まで読んでいただきありがとうございます(*≧∀≦*)
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買い物に行こう 6

えりぃヌナに教えてもらったお店の住所を手に、ホテルの下に降りていく

ロビーを抜けタクシー乗り場でタクシーを待つ

『いってらっしゃいませ』

ドアマンにそう言われ、タクシーのドアを閉められ頭を下げる2人

えりぃヌナにもらったお店の住所を運転手に見せ

J『ここにお願いします♪』

しばらく走ると、賑やかな街中に差し掛かった
するとスッと車が止まり

運『お待たせしました~』
M『ありがとうございました♪』

一応2人は、サングラスを掛けているため
誰もジョンシンとミニョクが歩いてるとは思わないだろう♪

キョロキョロしながらお店の名前を探す

M「ねぇ?あれじゃない?」
J「えっ?あっほんとだぁ~♪」

降りたところから少し奥まった所に有るお店を見付け指差すミニョク
ジョンシンもそちらを見て嬉しそうにうなずいた

店の中に入って

店『いらっしゃいませ』

ニコッと微笑みながら2人の方に軽く頭を下げる

サングラスを外し店内のショーケースを見ながら2人の世界に入っていた

J「ミニョ、これなんか良くない?」
M「えぇ~こっちの方が良くない?」
J「う~ん・・あっあれは?」
M「えっ?・・う~んど~かな?」
店『よろしかったらお出ししましょうか?』
JM「「えっ!?Σ( ̄□ ̄;)」」
J『あっはい、お願いします・・・』

確か、俺達韓国語で話してたよな・・・

店「うふふ、えりぃオンニから・・聞いてますよ?私・・少しだけ・・韓国語わかります」

たどたどしいが、きちんと伝わる様に話そうとする店員はニコリと笑いショーケースからさっき言っていたリングを出してきた

M「えりぃヌナ何て言ったのかな?」
J「うん、気になるけど・・・聞く勇気はないよ・・」
M「うん、とりあえずえりぃヌナが何て言ってあるのかはわからないけどやっとリング買えるし買って帰ろう?」

店『ケンチャナヨ?誰にも言わないですから・・クス』

“もぉ~えりぃヌナ何言ったんだよ~あせる

気持ちを切り替えて、リングを選ぶ事にした2人

どれも良くてなかなか決めれない

M「ジョンシン、どれにする?」
J「ミニョはどれがいい?」
JM「う~ん・・・」

あれこれ指にはめていると

M「あれ?これ・・・かっこ良くない?」
J「うん、いいね♪これにしよ?」
店『あら、チュェゴヨ~それにしますか?サイズケンチャナヨ?』

嬉しい顔を見せうなずく2人に、少し頬を染める店員

M『オンニ、これにします!いくらですか?』
J『はい、サイズ大丈夫です!』
店『///どうしますか?箱に入れますか?』

2人顔を見合わせて、嬉しそうに微笑み

M『このままで良いです♪』
店『はい、じゃあ値札だけ取りますね?』

手早く値札をとってもらいお金を払うと

店『あんにょ~ん、また来てくださいね?ほんとかわいい彼女ですね?』

とジョンシンにウィンクを飛ばす

2人は店員に手を振り、店を後にした
もちろん繋いだ手には買ったばかりのリングが光っていた








∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

あんにょ~ん♪あんとんです(≧▽≦)

すいません、最後のサジンは特に意味は無いです・・・
ただ、2人を似たリングをしてるサジンを見付けて貼っただけです汗

最後まで読んでいただきありがとうございます(*≧∀≦*)
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Author:あんとん
どうもあんとんです!
アメブロで書いていたお話のBLだけ引っ越しちゃいました
最近はレイチェン擬きを書いてます。ヨンギ、ビッポ過去作品順次当時の日付で
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