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EXO、ヨンギ、ビッポのBLを書いてます。

あんとんのお話

リアップ記事です♪






今日は、月が見れた

何故だろうか毎晩月を探してる

いつだったか、ヨンファが言っていた

「俺って、月みたいなんだって…」

誰がそんな事を言ったのか、何故そんな話になったのかわからない…
月を見るたび、ヨンファを思い出す

部屋でそんな事を思っていたら、ケータイが着信を知らせる


「はい、誰?」


少しめんどうそうにでた俺


「あぁ…俺」
「ヨンファ?何?」
「今大丈夫か?」
「あぁ、別に…」
「ちょっと見せたい物が有るんだ、メール送ったから見て」


パソコンを開き、メールを確認
そこには、2つの満月の写真だった








「なんだよこれ?」
「上は、仕事中の俺
下は、おまえと居るときの俺」
「あ?なんだって?」
「わかんね~ならいいや!!」


いきなり切れた電話を見ながら、首をかしげた


「青い月が仕事中で黄色い月の俺と居るとき?
月はヨンファで…俺と居ると黄色になる?う~ん…」


ベットの上で窓の外の月を見ながら考えてると


「あっ!////」


ケータイを開きあいつの番号をタップ


「なんだよ?」


不機嫌です!って言っている様な声


「おまえ、よっぽど俺の事好きなんだな♪」
「////わ、悪いかよ…」
「ヨンファ、おまえ今顔赤いだろ♪ククク」
「それでホンギは悪そうな顔してんだろ?俺もう寝るから!じゃあな!」


切れた電話を見ながらニヤニヤしてる





あなたにはこの謎は解けましたか?


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あんとんです!!

当時仕事帰りに見た月が、一番上の写真みたいでしたニコニコ

家につくまでの10分で出来た話です

色々と突っ込みどころ満載だとは思いますが、スルーしてくださいにひひ

ヨンファは、ケータイ持ってるしね~♪ (*´艸`)


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確かに…似合ってる?

リアップ記事です♪


こんな画像↓を見付け



「ジェルミにスカートはかせたいビックリマーク
という家族からの助言で書いたものです。

ちなみにカップルは、ヨンギです
今後の話にはつながらないので、スルーしていただいて大丈夫ですビックリマーク
しょうがないから読んでやるよ!っていう方のみで大丈夫です



∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝



今日は、久しぶりのオフがかさなり、二人で俺の部屋でマッタリ中

部屋で雑誌を各々見ていた

別に見ているわけではないけど何となくでついてるTV

TVから聞こえてきた声に、耳を疑った


「第5位…イ・ホンギさんビックリマーク



チラッと隣で雑誌を読んでいるヨンファを見たら、目が合ってしまった

ヨンファは、八重歯が見えるほどに笑顔だ…

コイツ絶対、何か企んでるビックリマーク


「ねっビックリマーク確か髪ゴム持ってたよねはてなマークジェルミの髪型だと前髪邪魔だからって」
「あぁ…持ってるけど…」
「ちょっと貸して♪」


俺から髪ゴムを受け取ると、手早く2つに結びどこから見つけたのかリボンまで…


「かわいい~♪♪ククク」
「うれしくね~!!
「ねっその頭でコンビニ行かねぇ?」
「はぁ!?何言ってんだよビックリマーク行くわけねぇだろ!!
「えぇ~ざんねん右下矢印


と言いながら抱きつき、軽く唇が合わさる
次第に舌がからまり、たがいに髪に手を差し入れる


「うんん…」

唇が離れた


「何か、女とkissしてる気分」
「んだよそれビックリマーク


とプイッと横を向き、ちょっと膨れてみた


「ホントかわいい~♪」


と言いながら押し倒された



「やめてくれ~~~~~~!!


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結局スカートは履かせられなかったっていうくだらない小話?wwww
久しぶりに見てとりあえず当時の自分をぶん殴りたい!!と思ったんですけど・・・・
はいっ!そこの人?とりあえずその手に持ってる凶器はしまいましょうね?wwwwwwww
失礼しましたぁぁヘ(≧▽≦ヘ)♪←


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家においでよ 2

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家においでよ 1


リアップ記事です♪


ホンギは、あれからも変わらず、ジェルミのように(まっジェルミなんだけどね)俺にまとわりついてくる
だが、一線を引いてるかのようにあと一歩の所から踏み込んでこない

嫌われたか?少しへこんだ

今日の撮影が終わり、控え室に向かって二人で歩いていた


「ホンギ、この後は?」
「うん?えっあぁ…帰るけど…」
「じゃぁさ…頼みが有るんだけど」
「な、なんだよ」
「お前にセリフの相手してもらいたいんだけど…」
「あぁぁ…いいけど」
「じゃぁ、うちに来いよ」
「えっ?えぇぇ」
「けって~♪」


ルンルン気分で控え室に戻り、帰る用意を速攻でした
ホンギは、不安そうな目で俺の背中を見ていた

俺の家に着いた、家には誰もいない…
メンバーは日本だから…ククク


「入って」
「おじゃまします…」


シーンとした部屋にホンギの声だけが響いていた
あれ?って顔をしながら中に入って行った


「メンバーなら居ないよ」
「えっ?あぁぁそうか…ほら、さっさとセリフあわせやろうぜ」
「えっあぁぁ…」


そんなことで呼んだんじゃないんだけど…
しょうがなく、セリフあわせをした


明日の分を一通りやり、「休憩にしよう」と冷蔵庫からビールを出し一本をホンギに渡した


「サンキュ♪」


と受け取りゴクゴクと飲みはじめた
俺はそんなホンギの隣に座りビールを飲んだ
緊張のためか、話が続かなく次第に無言になる
ちらっとホンギを見ると、ビールを飲むたびに動く喉仏にくぎ付けになった
何故か噛みつきたい衝動にかられる
ダメだと思えば思うほどに大きくなる

俺の視線に気付いたホンギは、俺がそんな事を思っているなど思う訳もなく


「なんだよ?何か付いてるか?」
「えっあぁぁ…別に」


とビールに視線を落とす
もう酔うことも出来ないくらい、kissしたい、押し倒したいと中学生かっ!っていう位に頭のなかはその事ばかり

フーッと息を吐き


「ホンギ…」
「あ?」
「あのさ…」
「んだよ…ヨン…んん…」


俺は欲望に打ち勝つ事が出来る訳もなくホンギの唇を乱暴に奪いソファーに押し倒した


「んん…あっヨン…」


舌をからめるうちホンギも受け入れ俺の髪の毛に手を差し入れどんどん深まるkiss




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好きだよ


リアップ記事です♪





ホンギの家には、リビングでマンネ達がキャッキャ言いながらゲームに夢中、そんな二人を優しい目で見ているジェジがいた

俺達の事に気付いたジェジが


「ヒョンお帰りなさい!ヨンファヒョンいらっしゃい♪」
「あぁぁ…ただいま」
「おじゃまします…」
「「えっあ!お帰り~♪ヒョン!ヨンファヒョンも♪」」
「あぁ」
「おぉ、二人楽しそうだな」
「ヨンファ…こっち…」
「あぁ…じゃあな」


ホンギは、部屋のドアを開けて待っていた
俺は、部屋の中でドアが閉まる音を背中で聞き、振り向いてホンギを抱きしめ乱暴に唇を奪った


「んん…ん~」


苦しくなったホンギが開いた口の中に舌をねじ込み、上顎や舌先を刺激していき耐えられなくなったホンギが舌をからめてきた
クチャクチャと音をさせながら何度も角度を変えて深くなっていくkiss


「ンフ…ンァ…ヨン…」


立っていられなくなったホンギの腰を支え、唇を離した
ホンギは、俺の肩に頭を乗せしがみつく様に手をまわした

そのままベットに押し倒し、ホンギを組みしいた


「や、やめろよ!…」
「………やだ…」


かまわずkissをしたら俺の胸を力強く押し離れようとする


「そんなにメンバーが気になるんだ?」
「あ、あ、当たり前だろ!」
「ふ~ん…わかったよ」


目を細めてホンギをにらみ
ちょっとFTのメンバーに嫉妬してる俺


「俺、帰る」
「えっ?まだ居ろよ…」
「また襲いそうだし…帰って台本覚えなきゃいけねぇから」
「////そうか…」
「じゃあな!」


部屋から出たら、ミナリとすれ違い


「あれ?ヨンファヒョン帰るの?」
「あぁ、帰って台本覚える」
「ふ~ん気をつけてね♪」


玄関まで送ってくれ、バイバ~イって手を振っている

外に出てふ~っとため息を吐き自分の家に向かった



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気付けよ!

リアップ記事です





「あ~またくっついてる…なんなんだよ!」
ポーカーフェイスで心の中でつぶやく

俺をチラッと見たグンソクヒョンは、ヤバッって顔をしてホンギの耳元でささやいた
「おい、後ろでコワーイ顔して腕組んでる奴が居るぞ」
「えっ?あっヨンファ…」
俺は、チラッと見て
「あっ、監督このシーンですけど」
無視して通り過ぎた


「はい、オッケーでーす!!」
スタッフの声がしたと同時に後ろから抱き付いて横から顔をのぞきこんだ
「ヨンファ…そんな顔するなよ♪」
ジェルミ?かと思うほど子犬の様に目をウルウルさせて見てきた
「……………ちょっと来て」
とホンギの腕をつかんで誰も使ってない部屋へと押し込んだ

「ホンギ、誘ってる?」
言い終わると同時に、欲望をぶつけるように唇を奪った
「うん…んんん、は..な..離せよ!」
俺から離れようと手に力をいれるが、かまわず抱きしめた
「ヨンファ、なんなんだよ!」
「お前が悪い、あんな子犬みたいな目で見てくるから」
「なんだよそれ!俺の事バカにしてるのか?」
「別に…」
ホンギを置いてさっさと出ていった

ホンギが戻ってきて、撮影が再開した
撮影が進むにつれ俺の黒い気分は、薄れてきた

今日の撮影分を終え事務所の車に二人で乗り家に向かった

「ホンギ、悪かった」
「あっあぁぁ…いいよ別に、ヤキモチ妬いてくれてちょっと嬉しかった…」
顔を少し赤らめ外を見ながら言った
そっとホンギの手をにぎった、チラッと俺の方を見て、それに答えるように指を絡ませる

「ホンギ、この後仕事は?」
「イヤ…帰って寝るだけど…」
「そっか…」
「良かったらうち来る?」
「いいのか?メンバー居るんだろ?」
「別にかまわない」



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2回目の初恋 ホンギSide

俺とアイツの出合いは、アイツが練習生として入ってきてしばらくしてから
始めてアイツを見たとき「かっこいい」と思った

CNBLUEが結成して日本へ行ってしまった
俺も日本で生活していたから、相談にのるって名目で良く電話していた

「ホンギ今度ドラマのオーディション受けるんだ」
「へぇ~受かるといいな!」
「あぁガンバるよ!」

オーディションは、見事合格
俺は、自分の事のように喜んだ
そのドラマ俺も出るんだけどね♪

“イケメンですね”の撮影が始まった
ヨンファは、みんなに溶け込もうと頑張っていたみたいだ
俺も手助けしてやり、すぐにみんなと仲良くなった

仲良くなったのは嬉しいけど…なんかムカツク!!けどこの事は隠してる
他の人…イヤ、ヨンファに知られたら“気持ち悪い”って思われるのがイヤだから

ある日ソギヒョン、シネ、ヨンファ、俺の4人で飲みに行った
けっこう楽しくて酔っ払っていた俺
ヨンファは、ソギヒョンとなにやら話し込んでる
“あ~ムカツク!!”と思っていたら
目をトロ~んとしたシネが
「ホンスターはヨンファが好きなんだね?隠してるつもりかもしれないけど…フフフバレバレですよ♪まっ当の本人は気付いてないけどね♪フフフ」
ヤバイ!みんなにバレてる?
ヨンファにバレてないからいいや♪

店を出て、各々家に帰ることに

「ホンギ話があるんだ、ちょっといい?」
「えっ?あぁぁうん…」
「俺、ホンギの事好きなんだ…………」マジかよ!めちゃくちゃ嬉しいんだけど♪
「ゴメン気持ち悪いよな?今言ったこと忘れて」
「えっ!ちょっ、ちょっと待てよ!」
帰ろうとするヨンファの腕をつかんで
「ヨンファそれは友人としてか?それとも…レンアイタイショウ」
レンアイから先は、はずかしくて小さな声になった
「は?何?」
ヨンファは、良く聞こえなかったのかイライラしていた
「あ~めんどくせえなぁ!LikeなのかLoveなのかって聞いてんだよ!」
そしたらヨンファ、赤くなりながら
「////Love…」
ってつぶやいた
俺は、嬉しくなってでもちょっと不安だから…
「本当か?Likeじゃないんだな?」
「あぁぁ…」
やった~♪あまりにも嬉しくて
「俺も好きだよ♪もちろんLoveの方だからな♪」
「////ありがとう」
と言ったヨンファにいつの間にか抱きしめられKissしていた

その日、嬉しすぎてどうやって帰ったのかわからない…
決して酔っていたからじゃない!!


∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝

あんとんです!!
今回は、連続してアップしてみました!?チョキ
どうだったですかはてなマーク
男同士の恋は始めてだろうと思って“2回目の初恋”にしてみましたビックリマーク
私題名を考えるのが苦手叫びなので、お話より題名にてこずっていますあせる


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2回目の初恋 ヨンファSide

俺とホンギの出合いは俺が練習生だった時、その時は先輩と後輩だった

ある日、韓国でドラマのオーディションを受けないか?と言われ受け

合格したドラマ“イケメンですね”には
ホンギが一緒で嬉しかった
俺が現場になれるように気遣ってくれていつも一緒にいた

現場にも慣れたある日、グンソクヒョンとシネ、ホンギ、俺で飲みに行った

その場が楽しいのと慣れない仕事による疲れで、俺はかなり酔っていた
「グンソクヒョン…俺マジでジェルミの事好きになりそうなんです」
「なりそう?違うだろ!ホンギが好きなんだろ♪」
「えっ?」
「しょっちゅう二人でベタベタして、お前はずっとホンギを見てるし…俺やシネにくっついてるだけで切なげに見てて…さっさと告っちゃえよ」
ファイティーンと言いながらポンポンと肩を叩いてシネ達の方に行った

みんなべろべろに酔い、解散となった

「ホンギ話がある、ちょっといい?」
「えっ?あぁぁうん…」
「俺、ホンギの事好きなんだ…………
ゴメン気持ち悪いよな?今言ったこと忘れて」
帰ろうとする俺の腕をホンギに捕まれた
「えっ!ちょっ、ちょっと待てよ…ヨンファ、それは友人としてか?それともゴニョゴニョ」
「は?何?」
「あ~めんどくせえなぁ!だからLikeなのかLoveなのかって聞いてんだよ!」
「////Love」
「本当か?Likeじゃないんだな?」
「あぁぁ…」
「俺も好きだよ♪もちろんLoveの方だからな♪」
「////ありがとう」

気づいたらホンギを抱きしめてkissしていた


∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝

あんとんです!!

お話に出てきた「俺、ジェルミの事好きになりそう」の部分は、本当にグンソクさんに言ったそうです
正確には「俺、ジェルミに異性としての魅力を感じるとこだったあせる
だそうですが…
私の解釈は「好きになりそう」だったので盛り込んでみましたにひひチョキ

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B1A4 追記あり

最近はまっている、B1A4というグループがいるのですが


JINYOUNG
ジニョン(リーダー)
1991.11.18
178cm 59Kg A 型


CNU
シヌゥ
1991.6.16
182cm 64Kg A 型


SANDEUL
サンドゥル
1992.3.20
178cm 62Kg A 型


BARO
バロ
1992.9.5
178cm 63Kg B 型


GONGCHAN
ゴンチャン(マンネ)
1993.8.14
181cm 60Kg A 型

グループ名はメンバーの血液型がB型1人とA型4人から由来
また、“Be the one,All for one ”僕達の夢のためにベストを尽くすっていう意味も込められている

作詞作曲をこなすジニョンを筆頭に
ダンスと歌でチームを引っ張るスタイル抜群のシヌゥ
バラエティーでも活躍するメインボーカルのサンドゥル
RAPやビートボックスを駆使するムードメイカーのバロ
マンネでありながら完璧なルックスで人気のゴンチャン

2011年4月にデビューした新人で韓国では注目度No.1の5人組として挙げられている

※∴※∴※∴※∴※∴

この間 MTV の“マッチアップ”という番組を見ていてできた話です

∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝

ボクB1A4のゴンチャンです!
今年の4月にデビューしたんだ!しかも12月には、日本デビューも決定したんだぁ~♪
愛嬌担当マンネのボクは、みんなに可愛がられているんだ♪

今日は金曜日毎週恒例のトーキングタイムの日 トーキングタイムっていうのはみんなの言いたい事を話すんだ!
議題は、共同生活のルールについてとB型バロの発言について…バロってば自分の言ったことを覚えてないんだよ…酷いと思わない?

そんなトーキングタイムなんだけど…今日は何だかおかしいんだ
やけにジニョン君とCNU君がそわそわしてて、ぜんぜん会話に入ってこないんだよ…このあと遊びに行くのかな?そろそろ僕たちの発言も無くなってきた頃

ジ「じゃぁ今日はこれで終わり!」

その声に、お風呂争奪じゃんけん大会開催のはずなのに…二人が居ない?
ゴ「あれ?二人は?」
バ「出掛けたよ~♪後でいいんだって~♪ほら早くじゃんけん!」
やっぱり…ボクも連れていって欲しかったな~

∝∝∝∝∝∝∝∝

今日はMV 撮影の日
いつも仕事が一緒の日は、一番最初にジニョン君が玄関から出て踊り場でマネと一緒にみんなが出てくるのを待っててくれるんだ!(ボク達の宿舎はマンションの五階なんだ~♪)でっボク→サンドゥル君→バロ君→CNU君の順番に出てくる
だけど今日は、ボクが一番最後だったんだ…そしたら

ゴ「ジニョン君、マネお待たせ!ってあれ?ジニョン君は?」
マネ「もう降りてった…ほら早く下に行け」

急いで降りていったら席決めじゃんけん大会勝った人から移動車(バン)の好きな席に座れるんだ!今日は後ろの席に左からボク ジニョン君 CNU君二列目にバロ君 サンドゥル君の順に座ったんだ

ゴ「ジニョン君…なんで今日はボクが出てくるの待っててくれなかったの?」
ジ「えっ?あっあぁ…ゴメンゴメンもう降りてったと思ってて…アハハハ」
と膨れっ面のボクの頭をポンポンと叩く様になでた

ボク達良く窓の外を見てるか寝てるんだけど…
ジニョン君とCNU君は、いつも二人しゃべってる
ジ「あっあそこにCNU(くまのぬいぐるみ)がいる(笑)」
C「あっ♪焼肉屋が有った!サムギョプサル食べた~い♪♪」
ととりとめのない話をしてる

二人の方をチラッて見たらなんと…手をつないでいたんだよ!しかも恋人繋ぎ!

な~んだ!トーキングタイムのそわそわもいつも踊り場で待って居るのも、そうゆう事かぁ♪♪

1人納得したボクは、みんなにバレ無いようにクククって笑っちゃった

これからは、二人の観察もボクの楽しみになるなぁ~♪

またなにか見つけたらナイショで報告するね♪

B1A4 ゴンチャンでした!


∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝

あんとんです!!
今日はひさしぶりの休みで朝からゴロゴロしながら溜まっていた録画した物を観ていたらこんな話が出来ちゃったのでアップしてみました
いかがでしょう?
この話に出てくる、トーキングタイム、踊り場で待っている、くまのぬいぐるみをCNU君と言うことじゃんけん大会は事実です!その他はたぶん私の想像です


非難、誹謗、中傷は、一切受付ません!

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プロフィール

あんとん

Author:あんとん
どうもあんとんです!
アメブロで書いていたお話のBLだけ引っ越しちゃいました
最近はレイチェン擬きを書いてます。ヨンギ、ビッポ過去作品順次当時の日付で
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